素材:レーヨン釦:古銭(一銭)錫:500、亜鉛:500図柄:創業1855年 染屋 岡重 図案使用Peacock Shirtに使用しているのは、創業1855年の染屋 岡重が残してきた図案。本来は着物や反物のために描かれた柄は現代にシャツとして形になる素材のレーヨンは生地自体に光沢を備え、トロンととろけるような手触りは着用時の落ち感に優れ、それでいて生地自体は厚みがあり、過剰なデリケートさは無く毎日の着用にも耐えうる色味のベースは漆黒というわけではなくムラが出て陰影が強く奥行きのある黒白孔雀は逆に純白の白、邪気を払い、幸福を呼び込む非常に縁起の良い吉祥の象徴釦には一銭硬貨を使用している過度な装飾性は廃したシンプルながらも存在感のある釦全体的にゆとりを持たせながらだらしなくならない様に 春夏は袖を捲って1枚で、秋冬は革ジャンやコートの下にチラッと見える様に 〆るところは〆て上品に着こなして欲しい一着詳細はコチラ